外資系医療機器メーカーAHSJapanから、合併したBAXTER梶A分離独立したDADEBhering鰍ノて、長年臨床検査機器と検査システムのソリューションセールスに従事、東京地区、東海北陸地区、東北地区の一部を担当し、特に細菌検査・感染症対策支援のプロジェクトに専念。 医療サービス、又患者サービスの充実と感染対策も含めて地域連携ネットワーク構築が今後重要な課題の一つになると思い、2007年6月医療情報連携システムを可能にできる株式会社ヴァイタスに入社。 何事も気(氣、嬉、祈、基、、、)の持ち方が大切だと思っています。毎週ゴルフの練習をして、ストレス解消にガーデニング(家庭菜園、草取り)、時々ハイキングと自転車散歩とテニスを行っている今日この頃です。
1991年 某工業大学を卒業後、株式会社CSK入社。その後、外資系医療機器メーカー(ビゴスペクトラメッド株式会社 現:日本ベクトンディッキンソン株式会社)で麻酔・輸液関連製品の営業として、大阪大学医学部附属病院、兵庫医科大学病院、国立病院機構大阪南医療センターへの導入に関与する。 その後、医療画像ネットワークシステム(PACS)、ビデオオンデマンド(VOD)の営業経験を積み重ね、2006年7月、患者さんを中心とした新しいサービスの提供を目指して、株式会社ヴァイタスに入社。 趣味のサッカーでは、高校時代までゴールキーパーとして活躍する。最近は、逆にボールに転がされる場面が多くなったことが、気になるところ…。
大学卒業後、福岡から上京。デザイン・印刷・マルチメディア分野におけるシステムインテグレーション会社に入社し、財務、国際部、経営企画で本社及び国内外の関連会社の経営管理に従事。外資との合弁会社や海外ホテルリゾートの開発、BPRを前提とした基幹システムの導入プロジェクトへ参画。2003年独立起業。香港のデータセンタ会社との業務提携を機にインターネットにおけるサーバー及び決済システムの販売やその他に飲食店経営などなど。2008年6月に株式会社ヴァイタスに入社。今まで会社を通していろいろな業種業界を経験してきましたが、医療の世界は全くの未経験。日々悪戦苦闘中!
大学にて物理学を専攻するが、エンターテイメントを通して人の心を豊かにしてゆきたいと考え、ゲーム会社や携帯CPなどで働き、企画から開発までを経験する。 2007年、より人間味のあるサービスで社会貢献をしてゆきたいと考え、株式会社ヴァイタスに入社。 趣味は、旅行、乗馬、テニスなど。
大学卒業後、株式会社ヴァイタスでアルバイトとしてベットサイド端末管理・保守対応等の業務をサポートする。 医療・サービス・福祉等の経験、知識はなかったが、アルバイトの期間の経験・体験から興味・関心を持ち、ヴァイタスに入社。 現在は開発の立場から医療を行う側と受ける側、両方の方々の立場を考え、日々勉強中。 音楽鑑賞・演奏が趣味で時間があればライブへと足を運ぶ事が日課。