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平成17年7月28日 経済産業省 関東経済産業局より、管内で初めてサービス業における中小企業新事業活動促進法に基づく「異分野連携新事業開拓計画」(新連携)における支援事業の認定を受けました。 患者側が利用する各種コンテンツの視聴やインターネットによる情報交換、診療情報の参照等のサービスと、医療側が利用する診療情報の入力・参照やベッドサイドでの最新オーダーの確認による医療過誤防止など医療情報端末としての利用により、アメニティ環境と医療環境が同一の端末を通じて融合した新たな市場を創造するサービス事業として評価され認定を受けました。
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■ テーマ
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患者アメニティ環境と医療環境の融合を目指すヘルスケア・ポータル・サービス
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■ 新連携とは?
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「複数の中小企業が連携体を組み、技術・ノウハウの綿密な“摺り合わせ”を通じて、柔軟にお互いの強みを相互補完しながら、高付加価値の製品・サービス等を創出すること」です。
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2005年8月1日 (リリース記事) |
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「異分野連携新事業開拓計画」(新連携)の認定獲得!
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経済産業省 関東経済産業局 |
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http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/chusho/20050624sinrenkei.html
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